悪いことをして罰があたった子どもたちの話

悪いことをして罰があたった子どもたちの話

悪いことをした子どもには罰があたる

というヴィクトリア朝の教訓をパロディにした作品。

1907年に刊行されたCautionary Tales for Children(子どもたちのための訓戒物語)に収められた12篇の物語のうち、7篇にゴーリーが挿絵をつけたものだ。


文:ヒレア・べロック
絵:エドワード・ゴーリー
訳:柴田元幸
出版社:河出書房新社
発売日:2010年12月14日
ページ数:80ページ


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